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最初のロードバイクに迷っているなら、「あとから何にでもなれる1台」を選ぶのも一つの手段◎ ANCHOR RE6は、舗装路の走りやすさと、軽い未舗装路や積載にも対応する拡張性を併せ持ったオールロード。 RE8譲りの設計思想を活かしながら、初心者でも扱いやすく、長く楽しめるバイクに仕上がっています。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「ANCHOR RE6 とは|エントリー価格で広がる、オールロードの世界」 「コンセプトは「快適性 × 走行性能 × 拡張性」」 「デザイン|“EXTEND”を体現するリッジパターン」 「ラインナップ&スペック概要」 「まとめ|ANCHOR RE6が“最初の1台”に向いている理由」 2026.BRIDGESTONE ANCHOR RE6(ブリヂストン アンカー|RE6) 【メーカー希望価格】 ・105(R7100)モデル 価格:¥249,000(税込) ・CUES 9s...
「最初の一台」に迷っているなら、これで間違いありません。 **KONA ROVE AL 700(2026年モデル)**は、街乗り・通勤・通学からロングライド、さらにはグラベルまで―― “どこへでも走っていける自由さ”を、10万円台前半で手に入れられる一台です。 スピードだけを追い求めるバイクでもなく、重装備の本格旅専用機でもない。オンロードを気持ちよく走れつつ、未舗装路にも踏み込める。 KONAが提案し続けてきた「FREE RANGE BIKE」という思想を、もっとも手の届きやすい価格帯で体現するモデル。 これから自転車にハマっていく人にこそ、選んでほしいROVEです。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「ROVEという存在|“FREE RANGE BIKE”の思想」 「街からフィールドへ|遊びを広げるフレーム設計」 「ROVE AL 700 各部詳細」 「700C仕様という選択」 「まとめ|はじめての一台が、相棒になるまで」 【2026年モデル】KONA ROVE...
今回は、AIに2026年の人気エントリーグラベルロードを選んでもらい、本当におすすめできるのかをプロ目線で検証してみました。 価格帯、扱いやすさ、人気、流通性といった条件を提示し、AIが導き出した4車種。その結果には納得できるモデルもあれば、「そのチョイスなんや!?」と思わず声に出してしまうものもありました。 AIはどこまで使えるのか。そして、自転車選びに本当に必要な視点とは何なのか。 実際のモデルをもとに、ひとつずつ掘り下げていきます。 - 目 次 - 「なぜAIに2026年エントリーグラベルを選ばせたのか?」 「モデル①|MARIN NICASIO(2026)」 「モデル②|KONA ROVE AL 700(2026)」 「モデル③|NESTO KING GAVEL(2026)」 「モデル④|KhodaaBloom STRAUSS DISC(2026)」 「まとめ|AIは答えを出せるのか?」 なぜAIに2026年エントリーグラベルを選ばせたのか? AIという存在は、すでに検索や仕事の現場に広く浸透しています。 では、自転車選びにおいても“判断材料”になり得るのでしょうか。 今回はAIに、次の条件で2026年のエントリーグラベルを選んでもらいました。 ・価格帯は「初めてのグラベル」として手が届きやすいレンジであること。(いきなりハイエンドではなく、現実的な選択肢であることを重視)・初心者でも扱いやすい設計であること。(日常使いと軽いグラベル走行の両立ができるモデルであること)・市場で一定の人気・評価を得ていること。(単なるスペック比較ではなく、実際に選ばれているモデルであること)・2026年モデルとして実際に流通していること。(カタログ上の存在ではなく、現実に購入可能なモデルであること) あえて極端な条件は設けず、「今、実際に検討している人」が現実的に選びそうな基準に絞りました。...
結論から言うと、HELION Rは「ミニベロだから」と妥協して選ぶ自転車ではありません。コンパクトな見た目とは裏腹に、中身はしっかりロードバイク。走り・ポジション・操作感、そのすべてに“本気”が詰まった一台です。 ホリゾンタルフレームの美しさ、451サイズホイールが生む軽快なスピード感、STIレバーによる手元変速。日常使いの延長線にありながら、走り出せば思わずニヤけてしまう──そんなミニベロロードが、FUJI HELION Rです。 2026年モデルはカラーバリエーションのみの変更。つまり、HELION Rが持つ完成度の高い設計思想は、そのままに楽しめるということ。あらためて、このバイクが“なぜ長く支持され続けているのか”を掘り下げていきます。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「小さくても中身はロード。HELION Rという存在」 「ホリゾンタルにこだわる理由」 「20インチ451がもたらす走りのリアル」 「日常とスピードのちょうどいい関係」 「まとめ|小さくても、選ぶ理由は大きい」 【FUJI 2026年モデル】HELION R(ヘリオンR) 【メーカー希望価格】¥115,500(税込)【カラー(全3色)】Matte Black、Steel Silver、Shadow Brown【サイズ(適応身長目安)】440(152-165cm)/500(162-175cm)/550(172-185cm) 小さくても中身はロード。HELION Rという存在 「小径車でロードバイクをカモる」。そんな少し悪戯心のあるフレーズが、これほど似合うモデルもなかなかありません。...
GIOS ARIES 2026に追加された新色「LIGHT BLUE」は、第一印象で“分かりやすく格好いい色”ではありません。少しパールがかった明るめのブルーで、スポーツバイクらしい高級感より、生活の中に置いたときの馴染みやすさを優先したような色味です。だからこそ、この色は好みが分かれます。そして、その分ハマる人にはちゃんと理由がある。この記事では、ARIESというクロスバイクの性格を踏まえながら、このLIGHT BLUEという色を、正直な目線で見ていきます。 フレーム設計や装備、走行性能、試乗インプレッションなど、ARIESというモデルそのものを詳しく知りたい方は、下記の詳細紹介記事もあわせてご覧ください。 ▶ GIOS ARIESの詳しい紹介・試乗レビューはこちら - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「2026新色 LIGHT BLUE ってどんな色?」 「既存カラーとの違いと、好みが分かれるポイント」 「なぜこの色がARIESには合っているのか」 「日常使いでの見え方とカスタムの相性」 「GIOS ARIES 新色のまとめ」 2026.GIOS ARIES(ジオス|アリエス) 【メーカー希望価格】¥83,600(税込)【カラー(全3色)】OPAL...
見た目に反して、SUTRA LTDは“ちゃんと速い”。しかも、舗装路もダートも、荷物を積んだツーリングも一台で成立させてしまう、かなり希少な完成車です。 29er×ドロップバーという見た目から「日本では使い切れない」「重くて走らなそう」と思われがちなSUTRA LTD。ですが実際は、舗装路での伸びの良さ、登りの軽さ、ロングライドでの余裕までしっかり備えた“超万能機”。 グラベルロードでもMTBでも満たされなかった人ほど、このバイクの立ち位置が刺さるはずです。2026年モデルではGRX12速を採用し、走りも使い勝手もさらに完成度を高めて入荷しました。 - 目 次 - 「モデル・価格・サイズについて」 「舗装路でも“実は速い”SUTRA LTDの走行性能」 「GRX12速×足回りが生む圧倒的な万能感」 「積載力・走破性・ドロッパーという完成度」 「ライバル比較で見えるコストパフォーマンス」 「まとめ|舗装路も遊びも、全部引き受ける一台」 【KONA|2026年モデル】SUTRA LTD(Gloss Bone) 【メーカー希望価格】¥335,500(税込)【カラー(全色)】Gloss Bone【サイズ(適応身長目安)】48(163-168cm)/50(168-173cm)/52(173-178cm)/54(178-183cm) 「アドベンチャーグラベル」「モンスタークロス」と聞くと、どうしても“特殊な自転車”という印象を持たれがちですが、SUTRA LTDはその枠に収まらない一台です。29er MTB由来の走破性と圧倒的な積載力を備えながら、舗装路でも驚くほど軽快に走る。その懐の深さこそが、このモデル最大の魅力です。 見た目のゴツさからは想像しにくいですが、ロングライドや登りもこなし、日常の舗装路でもストレスなく距離を伸ばせる走行感。「実はかなり速い」──SUTRA LTDは、そう評価される理由をしっかり持っています。 舗装路でも“実は速い”SUTRA LTDの走行性能...
BOMBTRACK MUNROE CARGOは「カーゴバイクが必要な人」のためだけの自転車ではありません。日常の中で、“積めたらいいな”ではなく「積める前提で、ちゃんと走れる」という余白を手に入れたい人のための完成車です。前後異径タイヤと、フレーム直付けの30kg対応フロントキャリア。一見すると強烈な個性ですが、そのすべては実用性から逆算されたもの。MUNROE CARGOは、特別な使い方をするための自転車ではなく、日常を少しだけ自由にしてくれる“代わりの効かない一台”。この記事では、その理由を順を追って紹介していきます。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「BOMBTRACKというブランドと、MUNROE CARGOの立ち位置」 「唯一無二の構成|前後異径タイヤ×30kgカーゴ」 「積めるだけじゃない。日常で使える理由」 「過酷な使用を前提にしたフレームとパーツ構成」 「MUNROE CARGOのまとめ」 BOMBTRACK MUNROE CARGO(ボムトラック|マンローカーゴ) 【メーカー希望価格】¥253,000(税込)【カラー(全色)】マットティール【サイズ(適応身長目安)】M(165〜180cm) / L(182〜195cm) 前後異径タイヤとフレーム直付けカーゴラックを備えた、BOMBTRACKの異端にして本気作。MUNROE CARGOは「たくさん積める自転車」ではなく、“積めることを前提に、ちゃんと走れる”完成車カーゴバイクです。 BOMBTRACKというブランドと、MUNROE CARGOの立ち位置 BOMBTRACKは、ドイツ・ケルンを拠点とするバイクブランド。BMX開発で培われた設計思想と、雨の多いヨーロッパ環境を前提にした耐久性を武器に、グラベル・シクロクロス・ツーリング・コミューターまで幅広いモデルを展開しています。 ...
老舗イタリアブランドBASSOが手がけるクロモリグラベルロード「TERRA」。 REYNOLDS 520クロモリフレームに、SHIMANO GRX 1×12速を組み合わせた、舗装路と未舗装路をシームレスにつなぐ一台です。 2025年モデルが型落ちとなり、今回は45%OFFというかなり思い切った条件でのご案内。内容を知っている方ほど「この価格は正直反則」と感じてもらえるはずです。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「BASSO TERRAはどんなグラベルバイク?」 「舗装路が気持ちいい“ロード寄りグラベル”という選択」 「パーツ構成から見るコストパフォーマンス」 「どんな人におすすめ?」 「BASSO TERRAのまとめ」 BASSO TERRA|モデル・価格・サイズについて 【メーカー希望価格】¥335,500(税込)⇒ SALE ¥184,525(税込)45%OFF【カラー(全色)】BIANCO / ROSSO【サイズ(適応身長目安)】480(160-170cm)、510(165-175cm)、540(170-185cm) 老舗イタリアブランドBASSOが手がけるクロモリグラベルロード「TERRA」。 REYNOLDS 520クロモリフレームに、SHIMANO GRX...
¥195,000 JPY(税込)
¥388,000 JPY(税込)
¥482,000 JPY(税込)
¥7,920 JPY(税込)
¥134,100 JPY(税込)
¥152,100 JPY(税込)