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MTBはもっと自由でいい。そう思わせてくれる一台が、このUNIT Xです。 下り性能だけを突き詰めたマウンテンバイクでもなく、街乗り専用に割り切った自転車でもない。 街・山・旅、そのすべてを同じテンションで楽しめる完成車として、今選ぶならUNIT Xは非常に完成度の高い選択肢だと言えます。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「山・街・旅を一台で。UNIT Xという選択」 「リジッドでも本気で遊べる理由」 「積載・シングル・ドロッパーまで対応する拡張性」 「スペック詳細」 「まとめ|UNIT Xが“最強”と呼ばれる理由」 【KONA 2026】UNIT X 【メーカー希望価格】¥258,500(税込)【カラー】Gloss Metallic Gold【サイズ(適応身長目安)】S(158-168cm)、M(168-178cm)、L(178-188cm) 山・街・旅を一台で。UNIT Xという選択 サスペンションを持たないクロモリフルリジッドフレームに、29×2.6インチのセミファットタイヤ。構成は驚くほどシンプルですが、その分、地面からの情報がダイレクトでとにかく楽しい。 UNIT Xは「Mountain...
毎日気負わずに乗れて、気づけば一番出番が多くなる。そんな自転車を探しているなら、BROTHER CYCLES ALLDAYは、とても素直な答えです。 シングルスピードのシンプルさ、クロモリフレームのやさしい乗り味、街中で扱いやすいジオメトリー。速さや派手さを競うためのバイクではありませんが、日常の移動や寄り道を自然に楽しくしてくれる「ちょうどいい完成度」を持っています。 今回ご紹介するのは、ALLDAYというフレームの魅力を最大限活かしながら、eirinの視点で“毎日使える道具”として組み上げたオリジナル完成車。 なぜALLDAYが「毎日乗りたくなるバイク」なのか、その理由を順にお伝えします。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「ALLDAYというフレームについて」 「オリジナル完成車のコンセプト」 「毎日使うための設計と乗り味」 「スペック・仕様詳細」 「まとめ|なんだかんだ、こればかり乗ってしまう理由」 【BROTHER CYCLES】ALLDAY|モデル・価格・サイズについて 【完成車価格】¥279,400(税込)【カラー】Light Blue【サイズ】52(適応身長目安:160cm後半〜170cm中盤) ロンドン発のバイクブランド :BROTHER CYCLES が手がけるシングルスピードフレーム「ALLDAY」を、eirinの視点で“毎日使う道具”として再構築したオリジナル完成車です。 ALLDAYというフレームについて ALLDAYは、トラックバイク由来のシンプルさを持ちながら、日常使いを強く意識して設計されたシングルスピードフレームです。 カンチ台座・Vブレーキ対応、前後フェンダー・キャリア対応のダボを備え、シングルスピードでありながら用途は非常に柔軟。「速さ」や「ストイックさ」を前面に出すのではなく、生活の中で自然に使い続けられることを大切にした設計思想が感じられます。 ...
フロントラックを付けたい。でも、ハンドル位置は下げたままにしたいし、見た目も崩したくない。 そんなわがままに、正面から応えてくれるのが 7R bags / The Nest steerer rack です。 高さ約12cmという低スタック設計は、市場でもかなり珍しい存在。スモールサイズフレームやホリゾンタルフレームでも、フロントまわりを窮屈に見せず、自然にバッグや荷物を支えてくれます。 「積める」だけじゃない。 バイク全体のバランスを保ったまま、旅の自由度を広げる。 The Nest steerer rackは、そんな思想から生まれたフロントラックです。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「The Nest steerer rackとは」 「低スタック設計という明確な個性」 「構造・取り付け・使い方について」 「ブランド...
「ウエストバッグで、ここまでできる必要があるのか?」そう思わせてくれたのが、LITEWAY HIP PACKです。 10Lという容量、揺れを抑えるフィット感、ロールトップによる可変性。どれか一つが優れているウエストバッグはありますが、ここまで“全部が噛み合った”モデルは正直そう多くありません。 ライド、ハイク、日常。 シーンを限定しないのに、どの場面でも不満が出ない。 LITEWAYらしい実用主義が、そのまま形になったヒップパックです。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「10Lという絶妙な容量設計」 「揺れを抑えるフィット感の正体」 「アクセス性と拡張性のバランス」 「ULギアらしい素材と作り」 「LITEWAY HIP PACKのまとめ」 LITEWAY HIP PACK|モデル・価格・サイズについて 【販売価格】¥17,600(税込)【容量】10L【重量】244g【素材】Ecopak® EPX200、3Dエアメッシュ、WJ【ウエストベルト全長】120cm 10Lという絶妙な容量設計 LITEWAY HIP PACKの魅力を語るうえで、まず触れたいのがこの「10L」という容量です。ウェストバッグとしては大容量、しかしバックパックほど大げさではない。この中間にあるサイズ感が、ライドやデイハイクの自由度を大きく広げてくれます。...
「グラベルロードを始めてみたい。でも、いきなり高額モデルはちょっと不安…」そんな人にこそハマるのが、MARINのクロモリグラベルロード「NICASIO+」。今回、在庫限りの型落ちセールで“始めやすい価格”になっています。 しかもNICASIO+は、2023年モデルから2024年モデルにかけて大きな仕様変更のない継続モデル。 つまり今回のセールは、実質最新仕様をお得に手に入れられるチャンスです。 - 目 次 - 「モデル・価格・サイズについて」 「“使いやすさ重視”のフレーム設計について」 「実用性を重視したパーツ構成について」 「NICASIO+はどんな人に向いているか」 2024.MARIN NICASIO+(マリン/ニカシオプラス) 【メーカー希望価格】¥134,200(税込)⇒SALE:¥93,940(税込)【カラー(全2色)】SATIN.TAN、GLOSS GREEN【サイズ(適応身長目安)】50cm (152cm-160cm)、52(160-168cm)、54(168-175cm)、56(175-183cm) “使いやすさ重視”のフレーム設計について NICASIO+は、国内限定モデルとして高い評価を得ている「NICASIO SE」と同じ素材・規格を採用したクロモリフレームを使用しています。 フレームジオメトリー フレームサイズ 490(52) 510(54) 530(56) HA 70.5...
交通安全を願う気持ちを、もっと自然に、今の感覚で持ち歩けたら。 「omamori-mamori」は、そんな発想をサドル下にそのまま形にしたアイテムです。 いわゆる“和テイスト全開”のお守りグッズとは違い、モダンな素材選びと実用性、そして自転車に付けたときの佇まいまできちんと考えられている。 このバランス感こそが、tade quiらしさ。安全対策の延長に、少しの神頼み。サイクリスト流の「お守り」を、ちゃんと今の形で提案してくれる存在です。 - 目 次 - 「モデル、価格、仕様について」 「ジャパン・ハンドメイドブランド tade qui」 「omamori-mamoriというプロダクト」 「素材・構造とディテール」 「使い方と取り付け位置」 「omamori-mamoriのまとめ」 【tade qui】omamori-mamori|モデル・価格・仕様について 【販売価格】3,300円(税込)【カラー(全3色)】Hi-viz yellow / Grey / White【素材】Net PVC(High viz yellow)【サイズ】縦11cm...
小ぶりで、見た目は控えめ。 それでも「ちゃんと使うラック」を探しているなら、結論から言って NITTO × BLUE LUG M-1B Front rack は間違いない選択◎ スペックや数値だけでは語れない“使ったときの納得感”にあります。ロングステー化による取り付け自由度、5点固定が生む安定感、そしてNITTOらしい仕上がりの美しさ。どれも派手ではありませんが、長く使うほど効いてくる要素ばかりです。 ツーリングの積載にも、日常使いのバスケット運用にも、さらには愛車の雰囲気づくりにも。M-1Bは「何を載せるか」だけでなく、「どんな付き合い方をしたいか」まで想像させてくれるラックになっています! - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「M-1Bは何が違う?|“ロングステー”が効く理由」 「小さいのに強い|5点固定が生む安心感」 「フロントだけじゃない|リア対応と拡張性」 「NITTOらしさは細部に宿る|仕上げと使いこなし」 「M-1Bのまとめ」 【 NITTO × BLUE LUG 】M-1B...
「GIOS ARIES(ジオス アリエス)」は、街乗り特化の実力派モデル! 太めの38cタイヤや油圧ディスクブレーキを標準装備し、初めてのスポーツバイクとしても扱いやすい設計が魅力。 ジオス定番モデル「ミストラル」と同フレームを使用しながら、ワイドなギア比やアップライトな乗車姿勢で、より快適さに磨きをかけた新提案です。 この記事では、GIOS ARIESのフレーム設計・装備・試乗インプレッションまで詳しく解説します。 因みに・・・ARIESと表記されていたいので「アリーズ」と読んでいたのですが・・・ジオス公式インスタグラムで「アリエス」と表記されていたので、アリエスが正解なんですね。聖闘士星矢もアリエスって言っているので、間違いは無いと思います💦 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「フレーム性能について」 「パーツ構成について」 「試乗した感想」 「まとめ」 \GIOS ARIESはYouTubeで紹介中/ 2026.GIOS ARIES(ジオス/アリエス) 【メーカー希望価格】¥83,600(税込)【カラー(全2色)】OPAL WHITE、MIDNIGHT BLACK、LIGHT BLUE【サイズ(適応身長目安)】45...
¥224,100 JPY(税込)
¥13,100 JPY(税込)
¥398,000 JPY(税込)
¥396,000 JPY(税込)
¥293,370 JPY(税込)
¥2,200 JPY(税込)