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Ridefarr AERO GRAVEL HANDLE|“より遠くへ”を叶えるエアログラベルハンドル 様々な持ち方ができて疲労を軽減。ロングライドやアドベンチャーライドに理想的な新感覚ハンドルバー。 【Ridefarr / ライドファー】から、エアロポジションが取れるグラベル対応ドロップバー「AERO GRAVEL HANDLE」が入荷しました! 向かい風の中や長距離ライドで脚がパンパンになった経験がある方なら、この形状の意味、きっとピンとくるはず。 “より遠くへ走るためのハンドル”、そんなコンセプトが詰まっています。 グラベル+エアロ。新しいスタイルの融合 このハンドルの最大の特徴は、前方にエアロポジションが取れるエクステンションが一体化していること。さらに、グラベルライドに適した25°のフレア(ハの字)形状を採用しています。 フラットな舗装路からダートまで、シーンに応じて姿勢を変えながら快適に走行でき、 長距離ツーリングやグラベルイベントにも最適です。 国内では「ジャパニーズ・オデッセイ」や「ニセコグラベル」など、 リアルなアドベンチャーライドに挑戦する人たちにぴったりのアイテムです。 Ridefarrというブランドについて お使いの環境では動画を再生できません。 Ridefarr|ムービー 【Ridefarr / ライドファー】はオーストラリア発のブランドで、 ウルトラディスタンス(超長距離)やアドベンチャーレースといったライドシーンに特化した製品を展開。 “速さ”よりも“遊び”を重視する開発哲学が魅力で、どのパーツにも「走る楽しさ」を引き出す工夫が盛り込まれています。 そのブランドムービーも印象的。 製品を映さず、風景とロゴだけで構成されており、...
「ドロップハンドル化したいけど、レバー交換はしたくない!」そんな願いを叶える、SURLYのアイデア満点ハンドルバー。 フラットハンドルのブレーキ&シフターをそのまま使って、ドロップ風ポジションを実現できる“SURLY Corner Bar(コーナーバー)”。 ドロップ化のハードルを一気に下げてくれる、まさに魔法のような一本。 ドロップハンドル風ポジションが簡単に作れる魔法のハンドル|SURLY Corner Bar(サーリー コーナーバー) 【メーカー希望小売価格】¥18,700(税込)⇒ 在庫SALE!¥14,960(税込)540mmのみ ブレーキ・シフターを変えずにドロップ風に フラットハンドルのレバー径は22.2mm、ドロップバー用は24mm──通常は互換性がなく、ハンドル交換だけでは済まないのが現実。 でも【SURLY Corner Bar】なら、フラット用レバーをそのまま使用可能。 これまで「コンポ一式を総入れ替えしないと無理だった」ドロップ化カスタムが、ぐっと身近になります。 ※一部車種ではワイヤー・ホース交換が必要になる場合があります。 クロモリ製のタフなハンドル|林道・ツーリングにも◎ 軽量やエアロを追い求めるロードハンドルとは異なり、Corner Barはカスタムバテッドのクロモリ製。 頑丈で信頼性が高く、林道ライドやグラベルツーリングでも安心です。 ハの字に開いた形状が絶妙で、前傾ポジションもリラックスポジションも自由自在。 向かい風や登り坂では先端を握ってグッと踏み込めます。 さらに、フラットバー用ブレーキレバーの構造上、制動力が高くなるのも隠れたメリット。 「ドロップの見た目でブレーキが効く」──これ、地味に最高です。 相性抜群なバイクたち...
2026年モデルで大きな変貌を遂げた「MARIN NICASIO SE」。 長らく定番クロスバイクとして親しまれてきましたが、今回のリニューアルではタイヤクリアランスの拡張やボルト台座の増設といったポジティブな進化に加え、ハンドル形状の変更といった賛否を呼びそうな要素も盛り込まれています。 街乗りだけでなくツーリングやちょっとしたグラベルまでカバーできる拡張性を備えつつ、「速さよりも自分の時間を楽しみたい」というライダーに寄り添う存在へ。 新しく生まれ変わったNICASIO SE、その魅力と課題を展示会レポートとともにご紹介します。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「街乗り志向とアクティビティ性、その間で揺れる進化」 「NICASIO SEの魅力|クロモリ+650Bが生み出す「自由度」と「自分らしさ」」 「扱いやすさと快適性を重視したスペック構成」 「まとめ|自分らしいライドを楽しめるクロスバイク「NICASIO SE」」 【追記(2026.1/13)】2026.MARIN NICASIO SEのタイヤがオールブラックカスタムされたモデルが限定台数入荷しました!! ▼2026.MARIN NICASIO SE Black Tire Limitedの詳細記事はコチラ記事を見る 2026.MARIN...
2026年モデルで生まれ変わったMARIN NICASIOは、エントリーグラベルとして“ちょうどいい1台”です。 拡張されたタイヤクリアランスと増設されたボルト台座によって、ツーリングやバイクパッキングにも安心して使える実用性を獲得しました。 クロモリフレームのしなやかさと安定感あるジオメトリー、さらにShimano CLARISによる扱いやすい基本スペック。初めてのドロップハンドルやグラベルバイク体験に最適で、そこから用途に合わせたカスタムを楽しめる余地も十分です。 街乗りからツーリング、そして本格的なグラベルライドまで。 NICASIOは「最初の一台」としてだけでなく、“長く付き合える相棒”として進化を遂げています。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「NICASIO 2026年モデルの主な改良点」 「クロモリ素材と独自ジオメトリーが生む走行フィール」 「エントリーユーザーに寄り添う実用的なスペック構成」 「まとめ|2026年モデルで進化したエントリーグラベル「NICASIO」」 2026.MARIN NICASIO(マリン|ニカシオ) 【メーカー希望価格】¥132,000(税込)【カラー(全2色)】Gloss Black / Silver、Gloss Bone / Grey【サイズ(適応身長目安)】50(155-163cm)、52(160-168cm)、54(168-175cm)、56(175-183cm) NICASIO 2026年モデルの主な改良点...
長距離ツーリングやバイクパッキングを本気で楽しみたい人にこそ、選んでほしい。MARIN FOUR CORNERSは、“旅する”ことを前提に設計されたツーリングバイクです。 グラベルを攻めるというより、荷物を積んでどこまでも走る。そんな旅のスタイルにマッチするジオメトリ、快適なポジション、拡張性の高い装備構成が魅力。 クロモリフレームならではの安定感としなやかさ、信頼性の高いパーツ群、そしてMTBブランドとしての40年の技術が詰まった1台。 舗装路から未舗装路まで、FOUR CORNERSは“道を選ばない旅”をあなたに提案してくれます。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「“走り”より“旅”を楽しむためのバイク」 「ロングツーリングに最適化されたパーツ選定」 「まとめ|FOUR CORNERSが“旅のバイク”と呼ばれる理由」 2026.MARIN FOUR CORNERS 1(マリン|フォーコナーズ1) 【メーカー希望価格】¥165,000(税込)【カラー(全2色)】Mat Black / Silver、Gloss Tan Maroon【サイズ(適応身長目安)】S 650b(157-168cm)、M 700c(168-178cm)...
充電不要で、自動的に最適なギアへ変速してくれる――そんな未来のテクノロジーをクロスバイクに搭載したのが、2026年モデルの NESTO AUTOMATE(ネスト|オートメート) です。 SHIMANOの新技術「Q’AUTO(クォート)」によって、ライダーは変速操作から解放され、ただペダルを踏むことに集中できる。 街中を軽快に走るシーンに特化した設計と相まって、スポーツバイクの新しい楽しみ方を提案してくれる1台に仕上がっています。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「充電不要な自動変速 "Q’AUTO" 搭載クロスバイク」 「NESTO AUTOMATE|“オートマ”を搭載した次世代クロスバイク」 「その他のスペックについて」 「まとめ|“変速の未来”をクロスバイクで体感する」 NESTO AUTOMATE(ネスト|オートメート) 【メーカー希望価格】¥198,000(税込)【カラー(全1色)】マットグレー/マットブラックグラデーション【サイズ(適応身長目安)】460mm(155-165cm)、490mm(165-175cm)、520mm(175-185cm) 充電不要な自動変速 "Q’AUTO" 搭載クロスバイク まず、目玉となるのが "充電不要の自動変速" のShimano新型コンポQ’AUTOが搭載された完成車であるNESTO AUTOMATE。...
2026年の新作オールロード「KhodaaBloom TERASTER SL」は、レース志向ではなく“気軽にロードを楽しむため”の1台。 街中での軽快さ、ロングライドでも安心できる安定性、さらに積載性まで備え、日本の道にフィットする万能モデルとして登場しました。展示会での試乗インプレを交えながら、その魅力を紹介します。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「ロードの楽しさを広げる新世代オールロード」 「オールロードに最適化された実用性重視のパーツ選び」 「展示会試乗レポート|TERASTER SLが描く“日本の街に似合うオールロード”」 「まとめ|街もロングも楽しめる“万能オールロード”」 2026.KhodaaBloom TERASTER SL(コーダーブルーム|テラスターSL) 【メーカー希望価格】¥187,000(税込)【カラー(全2色)】レイクブルー、ダークグレー【サイズ(適応身長目安)】440mm(150-165cm)、480mm(160-175cm)、520mm(170-185cm) ロードの楽しさを広げる新世代オールロード 完全新作として登場したKhodaaBloom「TERASTER SL」。 「ロードバイク=競技」という固定観念から離れ、もっと自由にロードバイクを楽しむことを目的に開発されたオールロードバイクです。 アップライトで気軽に楽しめる設計 TERASTER SLの大きな特徴は、ロードバイクとしては長めに設定されたヘッドチューブ。これによりアップライトなポジションが取りやすく、ドロップハンドルに慣れていない方でも安心してハンドリングを楽しめます。 ...
2026年モデルとして登場した KhodaaBloom FARNA SL1 は、“これぞロードバイク”と呼ぶにふさわしいオールラウンダーです。 リムブレーキロードが縮小する時代にあっても、日本ブランドならではの視点で、日本人ライダーにちょうど合う一台を提案してくれました。 旧モデル「FARNA」とは全く異なるキャラクターを持ち、軽快さ・加速性・安定感を絶妙にバランス。初めてロードバイクに挑戦する方にも、もう一度リムブレーキを楽しみたい方にも安心しておすすめできる仕上がりです。 展示会での試乗インプレッションを交えながら、新生FARNA SL1の魅力を詳しくご紹介します。 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「FARNA SL1|日本ブランドが守り続ける“これぞロードバイク”」 「FARNA SL1の基本スペック|信頼のShimano構成」 「展示会試乗インプレッション|旧モデルから一新されたFARNA SL1の走り」 「まとめ|日本ブランドが提案する新しいリムブレーキロードのカタチ」 \KhodaaBloom FARNAシリーズはYouTubeでも紹介中/ 2026.KhodaaBloom FARNA SL1(コーダーブルーム|ファーナSL1)...
¥72,600 JPY(税込)
¥18,700 JPY(税込)
¥15,400 JPY(税込)
¥47,300 JPY(税込)