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中古車自転車の再生台数実績、述べ20万台 1台でも多く廃棄自転車を蘇らせたい 中古自転車の整備は状態や不良個所(異音、ダメージ等)一台一台全て異なります。エイリングループでは一般的な軽快車からスポーツ自転車含め累計20万台以上の再生実績があり、一般的な自転車店では得ることが難しい中古自転車再生のノウハウを活かし 迅速且つ、丁寧で確実な整備 ⇒ リーズナブルな価格にて、安心・安全にお乗り頂ける自転車を提供 を実現しております。 中古自転車だからこそ、より長くより安全にお乗り頂けるよう、自転車が大好きなスタッフが、一台ずつ心をこめて、日本交通管理技術協会の点検・整備に基づき完成させています。 - 目 次 - 「中古自転車整備への想い」 「日本の自転車事情について」 「中古スポーツ自転車ラインナップ」 「eirinの中古自転車整備工程」 「eirinの中古自転車保証について」 中古自転車整備への想い 中古自転車は整備する我々メカニックにとってもそれぞれが一度きりの出会いです。 「ネジが固着して外せない」「中々合う部品が手に入らない」「ちょっとでもキレイになる様、必死に洗浄した」 様々なハードルをクリアしたのちに完成されるその一台は、手間がかかる程、我々メカニック側の思い入れがあり、その自転車がまた次のオーナー様に乗っていただけた時は喜びもひとしおです。 休日に街を歩いていて、ふと自分たちが再生した自転車を見かけたり、当店主催のサイクリング会で一緒に走ったり・・・ 一台一台、携わった自転車を覚えているもので、そんな場面が純粋に嬉しく励みになります。 "よりキレイに、より頑丈に、新車の時よりもカッコよく" 一日でも長く乗っていただきたい、中古に対する気持ちは誰よりも強く、毎日再生を続けています。 使い捨てが当たり前の世の中で、捨てられるはずだった自転車が、整備され、蘇って再び誰かの役に立って今日も街を走っているのって素敵なことではないでしょうか? ▶中古自転車コレクションはコチラ 日本の自転車事情について...
- 目 次 - 「自転車で旅行(ツーリング)に出かけよう」 「ツーリングにおすすめな自転車」 「おすすめのパッキングアイテム」 「キャンプツーリング(バイクキャンピング)に行こう!」 「林道(グラベル)ツーリングに行こう!」 自転車で旅行(ツーリング)に出かけよう お気に入りの自転車でどこへ出かけますか? 日常の「通勤・通学」やお買い物といった街乗りや、自転車で散歩するポタリングを楽しむのも良いと思います。でもせっかくだから自転車で旅(ツーリング)をしてみませんか? 日帰りだって立派なツーリング。電車の移動をミックスした輪行サイクリングから世界を股に掛けた本格的な長距離自転車旅行まで、ひと言に自転車旅といってもスタイルは様々。 行きたい場所、やりたいことによって自転車の装備を変えてみたり、旅の計画を立てながらあれこれ準備をするのもまた楽しい時間。 パニアバッグやフロントバッグ、大容量のサドルバッグ・・・バイクパッキングに便利でかっこいい旅の道具を詰め込んで、自由気ままな冒険に出発しましょう! 自転車のスピードでしか味わえない空気・音・風景など普段見落とされがちな発見と情緒が待っています! 自転車旅には「こうでないとダメ!」という決まりは一切ありません。 標高1000メートルの峠の頂上にたどり着いた達成感、ご当地グルメを堪能、神社仏閣に寄り道してみたり、河原で昼寝をしてみたり、ましてや目的なんかなくても大丈夫。 旅のみちのりは自由自在、それぞれの冒険に出かける。自転車本来の楽しみ方とも言えるでしょう。それが自転車旅の何よりの魅力です。 ▶商品ページはコチラ ツーリングにおすすめな自転車 「クロスバイク」「ロードバイク」「MTB(マウンテンバイク)」「ミニベロ」など自転車には色々な種類があります。旅に使う自転車はこれでないとダメという決まりはありませんが、その中にはツーリングに適した自転車もあります。 距離や走る道、装備にもよりますが、旅に使う自転車は30mm以上のタイヤ幅が望ましいです。荷物を多く積んでもふらつきにくく、長旅での疲れが軽減されるメリットが得られますね。加え、旅路ではアスファルト舗装ばかりではない点でも魅力的と言えます。 ランドナーやスポルティーフといった伝統的なツーリング自転車に始まり、海外での本格的な長距離ツーリングということならば頑丈なMTB、国内であればツーリング専用モデルは勿論の事、シクロクロスやグラベルロード(アドベンチャーロード)などもおすすめです。 ≪グラベルロード/ツーリングバイク商品ページはコチラ≫ ▲TOPに戻る おすすめのパッキングアイテム ツーリングでは身体に直接負担のかかるバックパックなどの使用はおすすめしません。車体に荷物が積載できるバッグがおすすめ。 キャリアの左右に取り付けるおなじみのパニアバッグに加え、軽量且つキャリア無しでの装備を可能とするバイクパッキングと呼ばれる大容量サドルバッグやフロントバッグ、フレームバッグなどがあります。...
クロスバイクと一言で言っても、かなり幅と数が広い自転車のカテゴリ―・・・ 価格、デザイン、ブランド・・・見た感じも何かちょっと違う・・・ 詳しい友人にアドバイスをもらったけど「クロスバイクなんて結局どれも一緒」と言われたとお話を聞いたことがあります。 当店では、長年クロスバイクを販売してきましたが、正直なところ「どれも一緒」と感じている方は意外と多いと思います。私自身もしっかりと乗り味を確認しなければ違いに気づかないケースも多々あります。 しかしながら、各メーカーが"限られた予算"で、自分たちが思う一番良いクロスバイクを作ってくれ・・・ そして、初めてのクロスバイクを楽しみにされている方に「どれも一緒だし、何でも良いじゃん」はちょっと寂しいですよね!! 自転車店スタッフの私たちとしても、出来るのであれば拘って選んで欲しいです!! 今回は、私が自分のクロスバイクを買うならどういったポイントを押さえて選んでいるかをご紹介したいと思います!! - 目 次 - 「クロスバイクとは」 「過不足の無いスペック選びについて」 「押さえておくポイント」 「おすすめクロスバイク(リムブレーキ)」 「おすすめクロスバイク(ディスクブレーキ)」 「まとめ」 クロスバイクとは クロスバイクは、スポーツ自転車の中で最も街中用途に適したモデル。 ロードバイクとMTB(マウンテンバイク)の良いところ取り(性能がクロス)した車種になりますね。 ロードバイクのメリットは、舗装路を速く長時間走れる所。逆にデメリットでは砂利道や砂地といった河川敷等では、かなり走行しにくい。 MTBは、ロードバイクとは逆に未舗装路も走れる太いタイヤが特徴。車体によってはサスペンションもついており乗り心地は抜群!とはいえ、舗装路でスピードを出すというのが苦手な車種になります。 その間となるクロスバイクは、ロードバイクよりも悪路を走行でき、MTBよりも舗装路走行が得意。裏を返せばロードバイクより遅く、MTBより悪路が不得意。 そう言った意味で、通勤・通学や街乗りに適しており、スポーツ自転車初心者が一番はじめやすいモデルと言えます。 過不足の無いスペックを! まず始めに価格のお話になりますが、「安物買いの銭失い」でも「オーバースペック」でも乗られている人が満足しているのであれば、それが正解だったと言えます。 とは言え、購入前から自分が満足いくものを見つけるのは難しく、だからといって自分が必要とするスペックとその相場を調べたいが、「まとめ記事」や「ネットショップ」ではそれを知ることが出来ない・・・...
グラベルロードとは?舗装路も砂利道も走れる万能バイクの魅力をわかりやすく解説。シクロクロスとの違いや選び方、日本での使い方まで、初めての1台選びにも役立つ内容です。
以前、各スタッフに「初めて行った自転車カスタムパーツは何?」という問いかけを行った所、面白いことに自分ふくめ5人中4人が「サドル」という答えが返ってきました。 ママチャリからスポーツバイクに乗り換え"その格好良さ・走りの気持ちよさ"に感動を受け、元々こういう事が好きなのでありましょう次には"何かいじりたい(カスタムしたい)"ってなった時、まず思い浮かんだのが、身体の中でも最も振れる面積の広い、また見た目として変化の出やすい「サドル」にまずは注目したのでありましょう。因みに僕はそれが、「BROOKSのB17レザー」だったのを良く覚えております。 さてさて、少し話はずれますが、今回は初めてのカスタムにおすすめな「タイヤ交換のメリット」についてです! - 目 次 - 「タイヤ」が自転車の性能に大きく影響する理由」 「タイヤは多くの完成車でコストダウン!?」 「タイヤカスタムで効果/メリットを楽しもう!」 初めてのカスタムにおすすめ!"走りの変化を楽しもう"タイヤ交換のメリットとは・・・ 「タイヤ」を、ただ自転車が動く(転がる)上でのみ必要なパーツ=消耗品程度(すり減ったらパンクしたら交換するだけ)であるに過ぎないとお考えの方は、自転車の走り(性能)の変化を知る・楽しむ上において非常に勿体なくあります。 (クロスバイク・ロードバイク・シクロクロス・グラベルロード・・・ etc)スポーツバイクに限らずママチャリでもそうですが 「タイヤ」は、実はむしろフレームやコンポーネントを選ぶ事よりも大事&走りの変化に大きく影響します。 (パンクしずらい・長持ち・乗り心地が良く疲れにくい・軽くて登りが速い・グリップ力が高くコーナリングでも滑り難い・・・etc)自転車走行性能において切っても切れない関係性をもつタイヤ部。 ただ単にすり減ってパンクしたから交換というわけだけではなく、様々な使用状況に応じ、性能面、幅、トレッドパターンなど、タイヤのチョイスを変えてあげれば、まるで”違う自転車”に乗ったような楽しみ・メリットが味わえます! 「タイヤ」が自転車の性能に大きく影響する理由 「走る」「曲がる」「止まる」自転車走行におけるすべての行動は、最終的に”唯一路面に触れているタイヤ”が、行っているからです。 想像してみましょう。単純に、仮にタイヤが地面と触れず浮いている状態だとしたら? いくらコンポがデュラエースだろうが、カーボンフレームだろうがクロモリフレームだろうが何だろうが、剛性がなんだとか、しなやかだとか、所謂その性能~効果は、ルックス以外一切何もないのですね。 「自転車が前に進む=”路面”をタイヤが転がる」という構造である自転車。 転がりの軽さ⇒登りや加速性に影響 路面追従・グリップ力の高さ⇒パワー伝達性やコーナリングの安定性に影響 しなやかさ⇒路面からの衝撃を吸収し、ライダーの疲労を軽減 パンクのし難さ⇒修理トラブルを回避 耐久性の高さ⇒維持費削減 フレームやコンポーネントといった機能性能、路面からの衝撃を吸収し疲労を軽減する事、またその自転車自体を維持していく事を、生かすも殺すも"唯一路面と接地するタイヤ"なのです。 ▲TOPに戻る...
サイクルハテナはサイクルショップエイリン丸太町店の別館として2018年3月にオープンしました。(エイリン丸太町店斜め向かい「河原町丸太町交差点北東角」) 「人は答えを得た時に成長するのではなく、疑問を持つことができた時に成長する」これは、スペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリア主任彫刻家・外尾悦郎氏の言葉です。 お客様が思う自転車にまつわる様々な”ハテナ?(疑問)”に対し正確な答えを提案するのと同時に、私たちスタッフ自身も常に現状に満足するわけでなく自転車にまつわる様々な”ハテナ?(疑問)”を持ち続け、日々この自転車業界と自転車の生活がより良くなるよう、皆様と共に日々進化・成長できるようなお店を目指しております。 「自転車×アウトドア」をテーマに・・・ ●グラベルロード/ツーリングバイク&ギア 「BREEZER(ブリーザー)」「JAMIS(ジェイミス)」「KONA(コナ)」をはじめとしたグラベルロード&ツーリングバイクを中心としたラインナップ。 その他、ブランドに囚われる事無く本当の意味で楽しめるバイクを提案しております。 バイクパッキングやキャリア、ラック等々のツーリングアイテムを豊富に取り揃え、ガレージブランドやハンドメイドブランド等の1点物も多数・・・ 国内外問わずステキなモノゴトとお客様を繋ぐ事が私たちの使命だと考えています。 ●ハンドメイド/オーダーメイドフレーム 「ALAM(アラン)」「Panasonic ORDER(パナソニックオーダー)」をはじめとしたハンドメイドバイクオーダーも承っております。 日常の特別な趣味の時間をシームレスに繋ぐ、あなたにとってスペシャルなバイクをご提案させていただきます。 あなただけにピッタリなあなただけの一台や楽しみを一緒に探すお手伝いがしたいスタッフがいるお店です。 ≪サイクルハテナ「カスタムバイクGALLERY」≫ ※現在オンラインショップではオーダーメイドを承っておりません。ご理解の程宜しくお願い致します。 ●アウトドア&キャンプギア "自転車が趣味であり生活の一部でもある"私たちスタッフが、今まで蓄積した自転車経験のフィードバックから「自分だったらこういうのが欲しい」と純粋に思えるようなバイク&関連アイテム、ウェアのセレクトをはじめ、アウトドアアクティビティであるキャンプに関連するテント、ヴィヴィ、ハンモック等々も在庫している自転車屋です。 ●アパレル&バイクパッキンググッズ 店頭に並ぶ商品は、いずれもスタッフが厳選したおすすめの商品。 日常でもキャンプでも思わず来たくなるデザインと機能性を兼ね備えたウェア。日常でも使いやすいライトなバイクパッキングバッグ・・・etc 休日にはサイクリング&キャンプを楽しむアウトドア大好きなスタッフが"自転車×アウトドア"の知識&経験を基に本当に良いと思った物をご提案させていただきます。 オーバースペックやプロモーション過多なモノが溢れる昨今、適切に使いきれる機能性にステキなデザイン、日常や休日を豊かにしてくれる"ちょっと良い"と思えるものを。 京都には午前中の数時間を満喫できるサイクリングコースがたくさん◎ ちょっぴり早起きで贅沢な朝のひとときを満喫しませんか?? BICYCLE&OUTDOORをキーワードに楽しいコトがたくさん出来るお店を目指して精進して参ります!!スタッフ一同、ご来店お待ちしております◎...
スタッフは自転車アドバイザー インターネットだけの情報では理解しにくいことは多くあります。私たちスタッフの一番の仕事は"アドバイザー"として自転車の性能/機能の説明や展示していない自転車をご案内することです。どんな些細なことでも気軽に質問してください! 用途や機能性で選ぶ クロスバイク、ロードバイク、グラベルロードバイク・・・等々、スポーツ自転車には様々な車種があります。そしてそれらにははっきりとした特性の違いがあります。見た目の好みはもちろんのこと、使用用途/機能性を理解した上で選ぶことも大切です。もしどの様に選べば良いのかわからない方は、私たちスタッフがわかりやすく説明させていただきます! 自転車乗りのスタッフが厳選したラインナップ 世の中には、残念ながら見た目が良くても性能/機能が伴っていない自転車がごまんとあります。当店ではスタッフがスポーツ自転車のユーザーとして「性能/機能」「価格」「見た目」のバランスが取れている物をセレクトし販売しております。 意外と簡単なカスタムで自分だけの自転車に 自転車はフレームを軸にタイヤ、ハンドル、サドルなど様々な部品を組みつけて完成車となります。それぞれの部品の交換は、「予算面」「作業面」ともに意外と簡単にできます。せっかく出会った素晴らしい自転車、フレームは気に入っているのに部品が気に入らない・・・それで諦めてしまうのはもったいないこと。どんどんカスタムをしてお気に入りの一台に仕上げていきましょう! - 目 次 - 「ロードバイク」 「マウンテンバイク」 「クロスバイク」 「シクロクロス」 「グラベルロード」 「ツーリングバイク」 「ピスト(シングル)」 「ミニベロ(小径車)」 「フォールディング(折りたたみ)」 ロードバイクとは ▶さらに詳しく▶商品一覧へ メリット 25mm幅の細いタイヤが主流で、舗装路を速く走行する事が可能。 軽量に作られており、漕ぎ出しや登坂が軽い。 様々な握り場所があるドロップハンドルを採用し、よりワイドな筋肉の使い分けが可能で疲れにくい。また、より深い前傾姿勢を取る事も可能で空気抵抗の軽減と高い筋力の伝達が可能。 ...
競輪等、自転車専用の競技場で行うトラックレースに用いられる前後1枚ずつのギア構成の自転車がベース。他車種よりメンテナンスの範囲も少なく、維持費や故障によるコストが低い。そのシンプルな構成によりフレーム本来の見た目の美しさも映えやすく、街乗り車としての人気も高い。 ●シングルスピード 舗装路を快適に走行しやすいようタイヤ幅25mm前後に、故障トラブルも少ないシンプルなパーツ構成。安全に走ることが出来るフリーギヤが装備されることが多く、公道走行時は前後のブレーキ装備が義務付けられる。 街乗り :★★★★☆ サイクリング :★★☆☆☆ 競技 :☆☆☆☆☆ ●トラックレーサー 日本の競輪やタイムトライアル競技など、すり鉢状の自転車専用の競技場で使用される競技専用の自転車。ブレーキは装備されず、ギヤも固定のものが採用される。公道で走るには前後のブレーキ装備が義務付けられる。 街乗り :★☆☆☆☆ サイクリング :★★★★☆ 競技 :★★★★★
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