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その名の通り、自転車旅行等の長距離走行に対応する自転車。決して速さのみを探求するわけでなく、様々な地形を長時間走行することが出来る様、乗り心地の良いフレーム設計のものが多い。また、キャリアやバッグ、泥除けやライト等、安全・快適性を重視した設計が特徴。 ●スポルティーフ ロードバイクを基本とし舗装路における高速の巡行性を持ちながら、タイヤ幅28mm前後、軽めのギア比設定、キャリアや泥除けが取り付けしやすい設計など、街乗り~1週間程のツーリングでの快走を目的としたサイクリング車。 街乗り :★★★★★ 1日~1週間ツーリング :★★★★★ 長距離ツーリング :★★★☆☆ 積載性 :★★★★☆ ●ランドナー キャリアや泥除けが取り付けし易い設計や軽めのギア比設定など、ツーリング車を基本としながらも、26“~650Bとやや小さめの車輪径に幅40mm前後の太めのタイヤ幅で、より多くの荷物の積載を可能とする、1週間~の超長距離旅行用自転車。 街乗り :★★★★★ 1日~1週間ツーリング :★★★★☆ 長距離ツーリング :★★★★★ 積載性 :★★★★★
舗装路における軽快な走行性能を持つロードバイクと、高い車体コントロール性能を持つマウンテンバイク、その中間的役割を持つカテゴリー。スピードや距離等、それぞれの競技スタイルにした特化したモデルとは異なり、タイヤ幅28~35mm前後、フラットバー採用と、街乗り~週末のサイクリングなどでの使いやすさを重視した設計。また普段の生活に必要な、フェンダー (泥除け)やスタンド、ベル等のパーツが標準装備であったり、取り付けがしやすい設計のものも多い。 ●クロスバイク #1 700cタイヤ規格 クロスバイクの中では最もポピュラーな車種。漕ぎ出しが軽く巡行性も高い車輪径がロードバイクと同じ車輪径(700c)を持ちつつ、タイヤ幅28mm~とロードバイクよりも太めの設定でパンクのリスクも軽減。街乗りは勿論のこと、週末のサイクリングまで幅広く楽しむことが可能。スポーツバイク初心者にもアプローチしやすい車種。 街乗り :★★★★★ サイクリング :★★★★☆ 舗装路(生活道路) :★★★★★ 未舗装路(河川敷や砂利道) :★★★☆☆ ●クロスバイク #2 650B(27.5inch)タイヤ規格 MTBカテゴリに寄せたクロスバイク。650B(27.5inch)タイヤを採用しポピュラーなクロスバイクよりも悪路走行性能に長けたモデル。街中はもちろんのこと、休日のちょっとしたアドベンチャーにもおすすめな車種。 街乗り :★★★★★ サイクリング :★★★☆☆ 舗装路(生活道路) :★★★★☆ 未舗装路(河川敷や砂利道) :★★★★★ ●フラットバーロード ブレーキやホイール規格、タイヤ幅など、基本ロードバイクと同等の設計を持ちながら、ハンドルやブレーキのコントロールがしやすいフラットハンドルを採用したモデル。通常のクロスバイクより更に軽量に作られているものが多く、街乗りは勿論の事、更にサイクリングにも使いやすい。 街乗り...
名前の通り、山中などオフロード走行に特化した自転車。ハンドル形状は悪路走行でもバランスが取りやすい様、フラットバーが採用されます。強靭なフレームと太いタイヤ、更にはサスペンション機能が付いたものが多く、林道など緩めの荒れた道はもちろん、歩く事も困難な山の中でもタフに走る事が出来ます。太いタイヤにより他車種よりは重たく感じますが、パンクへの心配も少なくその気楽さ故に街乗りなどでも人気が高い車種。 ●クロスカントリー 軽量に仕上げられた山中長距離走行モデル 山中における上り下りを含む長距離を速く走る事に特化した自転車。MTBの分野では、軽量なフレームやサスペンションを採用されたものが多く、軽量を重視しリアサスペンションを排除したモデル(ハードテール)も多い。比較的、舗装路のサイクリングや街乗りにも使いやすい。 山中上り :★★★★★ 山中下り :★★★☆☆ サイクリング :★★★☆☆ 街乗り :★★★☆☆ ●オールマウンテン 山中全てのシチュエーションを楽しめるオールラウンドモデル クロスカントリーモデルより長めのサスペンションを採用し、さらにハードな山中走行を可能としたモデル。あくまでも速さのみに特化するわけでなく、登り下り全ての山中シチュエーションで楽しめる様、トータル的にバランスの長けたカテゴリー。 山中上り :★★★★☆ 山中下り :★★★★☆ サイクリング :★★☆☆☆ 街乗り :★★★☆☆ ●ダウンヒル 最も高い強度を必要とする下り専用モデル 非常に高い衝撃吸収性を持つ長いストローク長の前後サスペンションが採用されたモデル。崖のような際しい山中の坂を下ることに特化したMTB。フレーム自体も非常に強度が高く重量も重い。あくまでも下り専用に特化したモデルで、日常的な使用用途としては使いにくい。 山中上り :☆☆☆☆☆ 山中下り...
様々なポジションが取りやすいドロップハンドルと高速走行に適した細めのタイヤ(25mm前後)が特徴。舗装路をメインフィールドとした長距離高速走行に特化して設計された自転車。 数十年前までは競技を目的としたモデルが主流でしたが、近年ではツーリングや街乗りといったホビーサイクリスト向けのモデルも増加しています。 ●オールラウンド 軽く速く。ロードバイクのスタンダードモデル 車体も非常に軽量、且つ剛性に優れた内容で作られているものが多く、坂道・平坦・下り、舗装路における全ての状況下で如何にハイスピードで走るか?というロードバイクの基本目的を追求した車種。タイヤ幅は25mmの細めのタイプが主流となります。 レース :★★★★★ イベント :★★★★☆ サイクリング :★★★★☆ 街乗り :★★★☆☆ ●エンデュランスロード 安定性・乗り心地・長距離重視モデル 基本、オールラウンダーを軸としながらも、深くなり過ぎない前傾姿勢、ホイールベースを長くとった直進の安定性、より高い振動吸収性など、よりラグジュアリーな乗り味に向けた車種。タイヤ幅は28mm~30mmとオールラウンダーに比べやや太めのタイプが主流となります。また近年ではディスクブレーキ採用のモデルも増えてきています。 レース :★★★☆☆ イベント :★★★★★ サイクリング :★★★★★ 街乗り :★★★★☆ ●エアロロード 平地の高速巡行性重視モデル 近年では各ブランドが最も力を入れつつある空気抵抗軽減を主たる目的とした偏平したフレーム形状で、高速での巡行性能に特化した車種。オールラウンドに比べ重量過多になる事もあるが、近年では軽量なものも増え、オールラウンド寄りのモデルも増えてきています。 レース :★★★★★...
¥15,609 JPY(税込)
¥33,000 JPY(税込)
¥12,100 JPY(税込)
¥97,185 JPY(税込)
¥2,090 JPY(税込)
¥24,200 JPY(税込)