アカウントをお持ちですか?
ログインすることで、チェックアウトがスピーディーに行えます。
読み込み中…
パーツ・用品・アパレル 総額5,500円(税込)以上で送料無料
「人それぞれで楽しみ方が違う」それ自体が魅力の自転車。 スポーツとして速く走りたいわけではないが・・・漕げばスッと前に出る気持ちよさは欲しい。 「街中で取り回しがしやすい」「服装に制限されたくない」「何と言ってもカワイイやつがいい!」そんな方にお勧めしたいのが「GROWN BIKE」の「EVERY」 - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「フレーム性能について」 「パーツ構成について」 「GROWN BIKE EVERYのまとめ」 GROWN BIKE EVERY(グロウンバイク/エブリィ) ※上画像は一部カスタム仕様 細身でシンプル且つミニベロならではの小ぶりな佇まい。 味のある真鍮のヘッドバッヂに刻印されたキノコのロゴ。実に可愛らしいモデル◎ フレームカラーは「アッシュグレー」と「ナッツベージュ」の2色展開。自然な雰囲気が素敵なカラーがチョイスされています◎ GROWN BIKE EVERYのフレーム性能 フレーム素材には4130クロモリが採用され、ミニベロといえども軽くしなやか+剛性感のあるフレーム◎ 所謂ママチャリやシティサイクルよりもウンと楽に走れるので、日常使いは勿論、京都であれば賀茂川サイクリング等もオススメです。 また、スカートでも跨ぎやすい「スタッカードフレーム形状」。ポピュラーなミニベロよりもホイールベースが長く取られ、安定感も◎(ホイールベースが短いと低速時でのふらつきがしやすい) ...
「SANKAKUSUI」のキャップは、京都での生活をベースに普段から山登りなどアウトドアアクティビティに興じておられる女性が一つ一つハンドメイドで制作。 私たちと同じような趣味を持ち、同じフィールド(京都)で生活する方が作るそのアイテムは"そうそう、ちょうどこんなのが欲しかった!"というリアルさがあります。 そんな「SANKAKUSUI」の普段使いからサイクリング、山登り。あらゆるフィールドで活躍間違いなしなステキなキャップ「ドライストレッチ キャップ」を改めてご紹介したいと思います! ●ドライストレッチ CAP ●ドライストレッチ CAP(2トーンカラー) 雨も多く、湿度の高い日本の気候にピッタリな、接触冷感&撥水加工のさらっとした触感がうれしい ドライストレッチ素材のキャップ サラサラとした肌触り&裏にもメッシュ素材が配されておりますので、汗っかきの方には勿論、日本の暑い夏のアウトドアアクティビティにもピッタリ! 撥水機能もあるので、ちょっとした雨の日も安心◎ サイズは57cmの1サイズ。アジア人の頭の形にもフィットするよう欧米ブランドのサイクルキャップ等に比べ、やや深めの被り心地が安心感あり◎(頭周囲61cmのスタッフでも楽に被れちゃいました) ツバ部分はポピュラーなサイクリングキャップと比較して少しだけ長めの設定。一番長い部分で約5.8cmと実に「普段使い」と「サイクリング」にちょうど良いバランス。 また、柔らかいツバなので、クルクルまとめてポケットに入る超軽量さも嬉しいポイント◎ サイクリングでも、アウトドアでも、街中でもあらゆるフィールドでのコーディネートが楽しめるキャップです。 サイズ調整のアジャスターはあえて無し&頭頂部の天ボタンもないので、ヘルメットのアジャスター部などの干渉を極力抑えてくれているのも嬉しいポイントです。 本モデルは当店オリジナルでハットストラップをご用意。風の強い日もこれで安心◎無地のシンプルなキャップデザインの中でストラップの存在がアクセントにもなっております。 色違いで二個買いなどリピーターの方も多い程にご好評いただいている本キャップ。その使い勝手の良さとその緩やかなブランドイメージもあって人気ですね◎ 実は、知る人ぞ知るアメリカの某ハンドメイドビルダーの方からも「コレでオリジナルを作りたい!」と言わしめた本キャップ。 かなりオススメですので、是非チェックしてみてください!! SANKAKUSUIコレクションはコチラ
重量:203gと軽量で掌サイズでコンパクト。自転車ツーリング~ハイキングにも相性良いハンドコーヒーミル 自転車ツーリングを経て屋外で飲む ”挽きたてのコーヒー”って本当に美味しいものですね~。 正直なところ、僕は安い缶コーヒーでも全然いけるレベルなので説得力無いかもしれませんが・・・それでも挽きたてだと風味とコクが全然違っていてそれは本当に美味しい事はたやすく理解出来ます。 荷物を減らす=軽量性を重視した自転車ツーリングであらば、余計な荷物は持っていかないほうが良いですが、それでも「あの味~あの時間」を楽しみに頑張って走るってのもそれはそれでやはり乙なもの。 とういう事で、今回ご紹介するのはコチラ↓↓ UL(ウルトラライト)界でも絶大な支持をうけるFIRE BOX製のコーヒーミルです。 ご覧の通りとってもコンパクト。これは荷物が少しでも軽いと役立つ事多い自転車ツーリングにも相性GOODですね! メインボディは錆に強いステンレス製。武骨な素材の雰囲気が◎ ハンドル部分は外れにくく作られており安定した回転が可能。クルクル回してもハンドルがスポンっと外れ難くなっております。 豆の挽きの荒さを調節できるダイヤル機能付き。細かなエスプレッソからアイスコーヒーに適した粗挽きまで、お好みに調整可能です。 ブレードの部分は金属臭もしない高品質のセラミック製。切れ味も長持ちします。 高さ:13.5cm 直径:4.8cmと実にコンパクト。バイクパッキングアイテムとも相性良しです!
今回ご紹介は、トレイル用におすすめ(もちろんロードやグラベルもOK)なニット素材を採用したフィット感と通気性に優れたフルフィンガーグローブ「GIRO XNETIC TIRAIL」です!! GIRO XNETIC TIRAIL 抜群のフィット感と程よい通気性!フルフィンガー「ニット」グローブ ニットアッパーを採用したシューズを数多く発信してきたGIRO。そのシューズで培った技術をグローブにも応用したのが、今回のグローブ◎ ニットの魅力といえば、何と言っても伸縮性が高くフィット感の高さと通気性◎ フィット感の良さはシューズでも体験出来ますが、ブレーキやハンドルの操作感等々、自転車の操作に直結するグローブは尚更おすすめ! 程よい厚みでしっかりと手をガードしてくれるのに、極薄の軽量グローブの様にしっかりとフィット! MTBはもちろんのことグラベルロード等、オフロードを走る際にはオンロード以上に転倒リスクが伴います。その為に夏でもフルフィンガーグローブはおすすめ◎ XNETIC TIRAILのアッパーに採用されているニット素材は、そんな夏場でもストレスフリーに使える程よい通気性が魅力の一つ◎(春夏秋と使えおすすめ!) それに加え、先述の通りフィット感も抜群と、なおストレスフリー♪ 指の側面は薄手のメッシュになっているので通気性は更に良さそうです◎ アッパーはニット素材ですが、手のひら部分は耐久性のあるマイクロファイバー素材を採用。 パッド配置では、最も負担のかかる場所のみに中程度の厚みがあるパッドが配置。衝撃を吸収しながらも、グリップ(ダイレクト感)のある操作感を損なわないのも嬉しいポイント◎ 人差し指と親指部分にはスマホにも反応する様に専用の糸が縫われているので、スマホ操作も可能◎ グラベルやMTB等のオフロードユースでは耐久面から全面マイクロファイバーのグローブがまだまだポピュラーと思いますが、今回のニットグローブはかなりオススメ◎ 「丈夫な作業用グローブ=軍手」と考えると、実はニット素材も耐久面で心配することは無いのかもしれませんね。 グローブって圧迫感や蒸れから着けるのが苦手な方もいらっしゃいますが、そんな方にも是非試していただきたいモデルです!!
- 目 次 - 「CAREFINE ALL WASH」 「BASE RECOVER」 「WATER REPEL」 気温もグッと上がりウェアの衣替え中な方にオススメしたい、アウトドアウェア用の各種ケア用品 これから出番の減るアウターウェアは衣替え前に青色のALL WASHで洗濯するのがオススメ◎ 青のCAREFINE ALL WASH 普段に洗濯洗剤の代わりに! 春夏も使うベースレイヤーも秋冬で酷使した分一度ケアしてもらうと長持ちするのでオススメです~ スッキリ汚れを落としてくれるのはもちろん、柔軟剤や漂白剤などの成分を含まず撥水性や吸水性など、アウトドアウェアの基本性能を低下させることが無いのが一番の特徴👀 洗浄力も非常に高く、アウトドアで気になる泥汚れ・ニオイ・黄ばみ・黒ずみに効果抜群!! 洗濯機(ドラム式もOK)&手洗いどちらでも使用できます◎ 一回あたり89円でアウターウェアの寿命が延びるとなるととても経済的です 全てのFine Track製品はもちろん、Gore-texなどのハイテク素材を含む他社製ウェアにも使用可能※ダウン製品のみ使用不可 アウトドアウェアの機能を長く維持したい しつこい泥汚れを落としたい ニオイや黄ばみ、黒ずみが気になる 手軽に洗いたい...
【関連記事】▶2025年モデル ANCHOR RL1記事はコチラ 昨年より新規取り扱いがスタートし、瞬く間に当店のマストアイテムとなった「ANCHOR RL1」を改めてご紹介いたします!! - 目 次 - 「モデル、価格、サイズについて」 「当店もおすすめなコスパ」 「フレーム性能について」 「パーツ構成について」 「試乗した感想」 「RL1(油圧式))のまとめ」 2024.ANCHOR RL1 油圧式(アンカー RL1) 【メーカー希望小売価格】¥80,000(税込)【サイズ(適応身長)】420(150-165cm)、470(160-175cm)、520(170-185cm)【カラー(全4色)】ミッドナイトブラック、オーシャンネイビー、フォレストカーキ、ヘイズホワイト 通勤 通学におすすめされる理由 昨今では、価格が高騰化しているクロスバイク。新しくクロスバイクを購入されるのに躊躇されている方も多いと思います。 2024年の日常使いに適した油圧ディスクブレーキが採用されたクロスバイクは、多くのブランドが2023年と比較し価格を抑えてきている傾向があり、相場的には8万円前後といった印象。しかしながら「パーツ構成のグレードを少し下げ」「生産コストを下げ」等、各社色々と調整してきている様子。 そう言った中で日本ブランド「BRIDGESTONE」のスポーツ自転車オリジナルブランド「ANCHOR(アンカー)」が提案する「RL1」は驚きのコストパフォーマンス!...
自転車通の方ならご存知の方多いかと思いますが、1970年代初頭マウンテンバイクというもの自体存在していなかった頃、新聞配達などで使われていた頑丈なビーチクルーザーので山下りをしていたヒッピーコミュニティが存在しました。 そのコミュニティ内で唯一溶接技術を持ち併せていたBREEZER BIKESお馴染みジョ―ブリーズが今の「マウンテンバイク」の源流を世界で初めて作ったとされております。 そして彼はそれだけにとどまらず、1983年には既に 現代のMTB界ではなくてはならないパーツといっても過言ではない 登り~平坦区間では高めのサドル位置に。下りでは低いサドル位置に。自転車から降りずともサドル位置を調整できる”ドロッパーシートポスト システム” の源流をも手掛けております。 それが今回紹介するコチラ↓↓ MTBならずともグラベルバイクやシクロクロスバイク、もちろんオールドMTBに装着してパスハンターカスタムなんて、 まあ!なんと心動かされましょう~ってなるのは僕だけじゃないと思います! MTBの生みの親「Joe Breeze」が開発した今でも手に入れることが出来るサドルの上げ下げがクイックにできる画期的製品。 シートポストとシートクイックに取り付け。登りや平坦ではサドル高め、山中の下りではサドル低めと、シートクイックレバーの開閉により、乗車中でも簡単にサドルの高さの調節が可能。まさしく元祖ドロッパーシートポストシステムがこの「ハイトライト(Hite-Rite)」 いかがでしょう?この実にシンプルな構造。いいですねえ~。 (必然的にシートクランプはピンタイプではなく、レバータイプが必要です。) 長さ(トラベル量)は3種類。XTRA-HITE 4.5” DROP、STANDARD-HITE 2.5” DROP、RACE-HITE 1.5” DROPとございます。 お好みでどうぞ?~ (フレームとシートクランプ、シートピンの長さ、シートポストとクランプ部 あらゆる部位同士の相性ございますので、セッティングがややシビアです。) 作り込み、パッケージ含め、これぞアメリカンプロダクトって感じですね~!ソソります。
タイヤは使い終わったら交換という消耗品としてだけの観点では勿体ない!!走行のパフォーマンスの印象をガラリと変化させてくれる重要なパーツ!舗装路と悪路、走るレイアウトや走り方に応じて最適なパフォーマンスを提供してくれるTERAVAILのタイヤを是非試してみてください!!
¥101,200 JPY(税込)
¥26,400 JPY(税込)
¥4,480 JPY(税込)
¥2,480 JPY(税込)
¥4,280 JPY(税込)
¥17,600 JPY(税込)