WTBサドルにカラー革命|座り心地そのまま、見た目で差がつくBL別注モデル

WTBサドルにカラー革命|座り心地そのまま、見た目で差がつくBL別注モデル

座り心地で選ぶなら、まず間違いないのがWTBサドル。そこに“カラーで遊べる楽しさ”をプラスしたのが、Bluelug別注モデル。

定番の快適性はそのままに、ウッドランドカモやラスタ、ブラウンといった個性あるカラー展開で、自転車の印象をガラッと変えてくれる一品。

「サドルは黒しかない」という常識を、いい意味で裏切ってくれます。見た目で選んでも、ちゃんと快適。 そんな“使えるカスタムパーツ”を探している方にこそおすすめしたいサドルです。

 

- 目 次 -

 


【メーカー希望価格】9,900円(税込)
【カラー】ウッドランドカモ / ブラウン / ラスタ
【サイズ】SILVERADO:133×274mm / PURE V:148×275mm

SILVERADO race saddle BL special 商品ページはコチラ

pure-V race saddle BL special 商品ページはコチラ


WTBサドルが“間違いない”理由

MTB黎明期から続くカリフォルニア発の老舗ブランド「WTB(Wilderness Trail Bikes)」。 グラベルやMTBシーンでは定番中の定番で、KONAをはじめ多くの完成車にも標準装備されています。

その理由はシンプルで、「とにかく座りやすい」から。 車種やジャンルを問わず使えるバランスの良さで、“とりあえずこれを選べば間違いない”と言えるサドルです。


BLUE LUG specialならではのカラー展開

通常ラインナップはブラックのみのWTBサドルですが、BL specialはそこに“遊び”をプラス。

・ウッドランドカモ × オレンジロゴ
・クラシックに馴染むブラウン
・程よくクセのあるラスタカラー

一見個性的ながら、実際にバイクに合わせると不思議と馴染む絶妙な配色。 シンプルなバイクにこそ差が出るカスタムポイントです。


見た目だけじゃない、耐久性と快適性

  • WTBサドルの本質は、見た目以上に「構造」にあります。 サドルベースに設けられたスリットがしなりを生み、クッションだけに頼らない自然なフィット感を実現。

    長時間乗っても痛くなりにくく、それでいてヘタりにくい耐久性も両立しています。

 

さらに後部にはケブラー素材を採用。 立てかけや輪行時にも擦れに強く、日常使いでも安心して使える仕様です。


SILVERADOとPURE Vの違い

■SILVERADO

やや薄めで座面が広く、スポーツ寄りのポジションにも対応。 グラベル・MTB・クロスバイクなど幅広く使える万能モデル。

 

■PURE V

少し厚みがありクッション性重視。 アップライトな姿勢での街乗りや、サドルの硬さが気になる方におすすめ。

用途や乗り方に合わせて選べるのもWTBの魅力です。


まとめ|見た目も座り心地も妥協しないならこれ

「座りやすさ」で選ぶならWTB。 そこにカラーで個性を足したのが、このBL specialです。

 

  • WTB定番モデルをベースにした安心の座り心地
  • ブラックにはないカラー展開でカスタム性アップ
  • しなり構造で快適&耐久性も高い設計
  • SILVERADOとPURE Vで用途に合わせて選べる
  • 街乗りからグラベルまで幅広く対応する万能サドル

 





おすすめ記事

新着商品

icon-instagram Instagram @eirin_onlinestore

この記事のカテゴリTOP