初めてのロードに迷ったら。FELT VR60が“ちょうどいい”理由

初めてのロードに迷ったら。FELT VR60が“ちょうどいい”理由

最初のロードバイク選びで迷っているなら、ちょうどいい1台があります。

FELT VR60は、速さだけに振り切らない“オールロード設計”で、街乗りからロングライドまで自然に楽しめるバランス型モデル。

さらに今は35%OFFの在庫セール対象。性能と価格のバランスが非常に取りやすいタイミングです。

「これからどう乗るか」がまだ決まっていない人にこそ、安心して選べる1台です。

 

この記事では、FELT VR60についてダイジェストにご紹介しています!
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フェルト VR60 2026 車体全体イメージ 側面写真

カラー・サイズ展開

【メーカー希望価格】¥198,000(税込)⇒ SALE ¥128,700(税込)

【カラー】
Gloss Bay Blue / Pewter(グロスベイブルー / ピューター)
Gloss Pewter / Black(グロスピューター / ブラック)

【サイズ(適応身長目安)】43(144.7-152.4cm) / 47(152.4-167.6cm) / 51(167.6-172.7cm) / 54(172.7-177.8cm) / 56(177.8-182.8cm)

▼カラー・サイズの在庫はこちらからチェック


FELT VR60|最初の1台にちょうどいい理由

  • FELT VR60 ロードバイク 全体イメージ
  • 速さだけじゃない、“使いやすさ重視”のオールロード設計

    VR60はレーシーすぎない絶妙なジオメトリーで、自然なポジションを実現。
    初めてでも構えず乗れる安心感と、ロングライドまで対応する懐の深さが魅力です。

    30〜32Cタイヤによる安定感もあり、街乗りからちょっとした荒れた道まで幅広く対応します。

 

扱いやすさを優先した“ちょうどいいスペック”

  • FELT VR60 コンポーネントとブレーキ
  • Shimano Claris(2×8速)でシンプルかつ扱いやすい構成

    初心者でも直感的に使いやすい変速性能と、トラブルの少なさが魅力。

    ブレーキにはTEKTRO対向ピストン式ディスクを採用し、制動力とコントロール性も確保。
    雨天や下りでも安心して扱える仕様です。

 

カラーで変わる仕様|選び方のポイント

  • FELT VR60 カラー違い 比較
  • カラーによって一部仕様が異なるのもVR60のポイント

    Gloss Pewter / BlackはClarisクランクと32Cタイヤを採用。
    Gloss Bay Blue / Pewterは中空シャフトクランクと30Cタイヤ仕様です。

    基本性能は共通なので、仕様面の安心感を重視するなら後発カラー、見た目の好みを優先するなら初期カラーでも問題ありません。

 

“これからの乗り方”にちょうどいい1台

VR60は、「速さ」や「軽さ」だけでなく、どう使っていくかに寄り添ったバイクです。

街乗りも、ロングライドも、ツーリングも。まだ方向性が決まっていなくても、そのまま受け止めてくれる懐の深さがあります。

30〜32Cタイヤによる安心感、自然なポジション、扱いやすいスペック構成。そのどれもが、最初の1台としての不安をやわらげてくれます。

そして今は30%OFFの在庫セール中。性能と価格のバランスが非常に取りやすい、かなり魅力的なタイミングです。

最初のロードバイクで迷っているなら、VR60はとても有力な選択肢だと思います。

 

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