JAMIS SEQUEL S2 フラットバーグラベルバイク 20%OFF セール中 クロモリフレーム

【20%OFF】クロスバイクの上位互換?JAMIS SEQUEL S2|街乗りもグラベルも1台で楽しめる万能バイク

正直、この内容で20%OFFなら“今が買い時”です。

クロスバイクの気軽さで乗れるのに、中身はしっかりグラベルバイク。舗装路も未舗装路も、通勤もツーリングも、この1台で全部こなせるのが「JAMIS SEQUEL S2」。

タフなクロモリフレームに太めのタイヤ、さらにカスタム自由度の高さまで備えた“長く遊べるバイク”が、いまセール価格で手に入ります。

「最初の1台で後悔したくない人」も、「次はもっと自由に遊べる1台が欲しい人」も。 このタイミングは、かなりアリです。

 

- 目 次 -

 


【メーカー希望価格】159,500円(税込)⇒ SALE ¥127,600(税込)
【カラー】Flatsteel / DesertStorm
【サイズ(適応身長目安)】15(148-166cm)、17(157-173cm)、19(164-181cm)、21(174-191cm)、23(180cm-)

ポイント|サイズ展開の広さも魅力

150cm未満から190cmオーバーまで対応するサイズレンジはかなり希少。 体格に合った1台をしっかり選べるのも、このバイクの強みです。

 

▼カラー・サイズの在庫はこちらからチェック

クロスバイクの“その先”にある一台

見た目はクロスバイク、中身はグラベルバイク

SEQUEL S2は、いわゆるクロスバイクとは一線を画す存在。 グラベルバイクをベースにした設計で、舗装路もダートも気にせず走れます。

 

太いタイヤ=遅い、はもう古い

650×47cのタイヤはクッション性が高く、街中の段差や荒れた路面も快適。 それでいて想像以上に軽快に進んでくれる走りも魅力です。

 

日常使いもアウトドアもこれ1台

通勤・街乗りはもちろん、ツーリングや林道ライドまで対応。 「どこまで行けるか試したくなる」バイクです。


スペックと走行性能

クロモリフレームの乗り味

REYNOLDS 520クロモリを採用。 しなやかで振動吸収性が高く、長距離でも疲れにくい乗り心地です。

 

SHIMANO CUESで高耐久

1×10速のシンプルな構成ながら、ワイドレンジで坂道も安心。 LINKGLIDE規格により耐久性も高く、日常使いにも強い仕様です。

 

油圧ディスク×スルーアクスル

しっかり止まる油圧ディスクブレーキと、剛性の高いスルーアクスル。 雨天時やオフロードでも安心して走れます。


カスタムで広がる楽しみ方

ドロップバー化も可能

STIレバー対応により、ドロップハンドル化も現実的。 グラベルロードとしての運用も視野に入ります。

 

積載カスタムにも強い

ラック・フェンダー・ボトルケージなど多数のダボ穴を装備。 バイクパッキングやツーリング仕様にも対応します。

 

太タイヤ化でさらに遊べる

より太いタイヤも装着可能。 オフロード性能をさらに引き上げることもできます。


どんな人におすすめ?

こんな方におすすめ

・クロスバイク以上の性能を求めている
・街乗りもアウトドアも1台で楽しみたい
・長く使えるバイクを探している
・カスタム前提で遊びたい

 

逆に向かない人

・とにかく軽さやスピードだけを重視する方
・舗装路のみを走る前提の方


まとめ|1台で全部楽しめる万能バイク

クロスバイクの気軽さと、グラベルバイクの走破性。 その両方をバランス良く持っているのがSEQUEL S2です。

 

  • グラベルベース設計で舗装路もダートもOK
  • クロモリフレームで快適な乗り心地
  • 太タイヤで安心感と扱いやすさを両立
  • カスタム自由度が高く長く楽しめる
  • “最初の1台”にも“長く乗る1台”にも最適

 

レース機材でも、移動手段でも、アウトドアの相棒でも。自転車の役割は人それぞれですが、このSEQUEL S2はそのどれにも自然にフィットしてくれる一台です。

舗装路を軽快に走る日もあれば、気になった未舗装路にそのまま入っていく日もある。荷物を積んで遠くへ出かけたり、ふと思いついたカスタムを試してみたり。

「こう乗らなければいけない」という決まりはなく、乗り手の数だけ楽しみ方がある。その懐の深さこそが、このバイクのいちばんの魅力です。

 

最初はシンプルに街を走るところから。そこから少しずつ、自分のやりたいことに合わせて形を変えていく。

そのままでも楽しい。カスタムすればもっと楽しい。長く付き合っていくほどに、このバイクの良さがじわじわと効いてきます。

そして今、この完成度の高い一台が20%OFFで手に入るタイミング。「いつか欲しい」と思っていたなら、その“いつか”は今かもしれません。






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